Loading

活用事例

オープンデータを活用したアプリやサービス、関連する催しの実績などを紹介します。

掲載数 24
インフラデータチャレンジ2018で、のってみりんが「アプリケーション部門 優秀賞」と「GTFS-JP賞」の2部門を受賞しました!! インフラデータチャレンジとは、近年著しいAIやICT等の革新技術を促進するべく、「土木分野の課題解決」や「土木とICTの融合」を目的として土木学会(JSCE)が2018年5月に始めたコンテストです。 インフラデータチャレンジではデータやICTを活用して...
アーバンデータチャレンジ(UDC)2018で「赤ちゃん駅Babyほっ♡ 赤ちゃん連れのおでかけも,これで安心」が入選しました!! アーバンデータチャレンジとは地方自治体を中心として地域課題の解決を目的とした公共データを活用するデータ活用型コミュニティづくりと、一般参加を伴う作品コンテストの2つのパートを組み合わせた試みです。 http://urbandata-challenge.jp/#a...
2019年2月11日の豊橋鬼祭で運用された、赤鬼と天狗の位置を地図上に表示するアプリ「おにどこ」のデータが公開されました。 豊橋鬼祭は毎年2月の10日、11日に行われる安久美神戸神明社の祭礼です。平安~鎌倉時代の田楽がもとになっている歴史のある祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。 鬼祭の詳細については安久美神戸神明社の公式ページもご覧ください。 [【神社公式】国指定重要無形...
平成31年1月23日、名古屋のトライデントコンピュータ専門学校の学生さんたちによるwebアプリ作成の最終発表会が開催されました。職業実践専門課程における産学連携の授業の一環として毎年恒例となったこの取り組み、今年度は19チーム約70人もの学生さんが参加し、何ヵ月にも亘って、地域課題を解決するアプリづくりに挑まれました。 地域課題の解決につながるアプリの設計、実装、展開までをチームで経験するな...
2019年1月12日(土)にのんほいパークでオープンストリートマップ(OSM)のマッピングパーティ「地図ものフレンズ」が開催されました。 マッピングパーティとは、オープンストリートマップ上に地図情報を集めるイベントです。 オープンストリートマップとは、フリーの地理データを作成するイベントで、誰もが自由に利用・編集・参加できることが最大の特徴。 多くの人が参加すればするほど、既存のマップに...
9/29(土)、10/28(日)に2018年度豊橋3大学まちづくりハッカソンが開催されました。 豊橋3大学まちづくりハッカソンとは、愛知大学・創造大学・豊橋技術科学大学の学生が主体となって行う、豊橋のまちづくりをテーマとしたハッカソンです。3回目となる今回のテーマは国際化です。 今年はまず9/29(土)にアイディアソンが行われ、そこで出たアイディアをベースに参加者たちは約1ヶ月で開発を行い、1...
小さいお子さんを連れているお母さんの声に耳を傾けてみたところ、おむつ替えや授乳できる施設を簡単に見つけたいという声が聞こえてきました。 特に車でドライブしたりせずに、バスなどの交通手段を使って赤ちゃんと一緒に安心して出掛けたいという希望を持っている両親が増えています。 豊橋市では、そんな希望を持つ方々に応えて平成22年11月から「赤ちゃんの駅」を開始しました。 「赤ちゃんの駅」とは、赤ち...
2018年2月11日(日)の豊橋鬼祭で運用された、鬼と天狗の位置を地図上に表示するWebアプリ「おにどこ」のデータが公開されました。 豊橋鬼祭は毎年2月に行われる安久美神戸神明社の祭礼で、祭りのクライマックスでは赤鬼と天狗が神社の境内を出て町を練り歩きます。このとき鬼は厄除けになるというタンキリ飴と白い粉(小麦粉)をまきます。 この鬼と天狗がどこにいるかをGPSで追跡し、観客が鬼や天狗...
2018年9月2日(日)に豊橋市こども未来館(ここにこ)にて、豊橋市役所企画部未来創生戦略室主催のイベント「ガクセイ魅力デジタルマップ製作」が開催されました。 「ガクセイ魅力デジタルマップ制作」は、7月1日(日)に行われた「豊橋3大学まちづくりカフェ」のアイデア出しのワークショップからの続編として、実際に大学生が街を歩いて豊橋の魅力あるスポットを探すフィールドワーク形式のワークショップイベン...